ジブリ紅の豚

私がジブリ映画の中で好きなポスターのひとつ「紅の豚」。
紅の豚の主人公であるポルコは容姿は豚だが、飛行機の腕はピカイチで、誰にも負けない。
いつも、何かとトラブルに巻き込まれるが次々と解決していくヒーローのような存在だ。
そのくせ自慢することも、威張ることもなく、自由気ままな1人の生活を送っている。
そんなポルコの事を好く女性も少なくない。

そんな紅の豚のポスターのキャッチコピーは「かっこいいとはこういうことさ。」まさに、その通りだと思った。身なりになど関係はなく、その人柄が魅力的だということに勝る格好良さはない。
そしてそういう人は、以外と無口なものだ。しかし、そのあふれんばかりの魅力が故に、世の女性は憧れ、尊敬するのだ。
かっこよさとは、言葉や容姿ではない。その人の持っている人柄、そしていかに人生を楽しんでいるかということだ。

刀剣乱舞くじ

近所のセブンイレブンに行ってきました。
すると300円にて 刀剣乱舞くじ が。
何が残っているんだろう。

レジ裏をちら?店内をうろうろ。。。してみるものも、残りのものがわかるようなあのポスターがありません。
意を決して店員さんに聞いてみる

「あの~。。。刀剣乱舞くじって何が残ってるんでしょうかぁ?残り物がわかるポスターとかってどこか掲示物ありますか?」
お姉さん「レジのところに。。。ないですね?!ちょっと見てきますのでお待ちください」
「お願いします。。。」

って見てきてもらったら、ポスター捨てちゃったそうです。
でも代わりに残りのものを全部、ケースごと持ってきてくれました。

やっぱり過去に見た通り、半纏は既にない
でも、タペストリーががありました!
ゆのみやアイマスク、小物入れなんかがある。

「3回で!」

槍マスコット、山伏コースター、ゆのみ

残念でした。

お姉さん「何が欲しかったんですか?」
「レンゲ。。。あはは」

も、もう一回やるかな。。。 また3回と言うか?それとも面倒くさいから全部?
だがしかし、正確な残り残数が気になる。

お姉さんが景品を取りに行っていている間に、奥からお兄さんがやってくる。
お兄さんが刀剣乱舞くじの枚数を確認している
いいやとお兄さんの手元をガン見。 8枚、かな?
全部行こうかな。。。
なーんて悩んでいるとお姉さんが戻ってきた。
残り8枚ですよーとお兄さんがここで声をかけてきた。

8×300=2400

もう恥ずかしいし、3回づつとか言わずに全部潔く買うかと決心。

「全部ください。。。」

そして、お目当てのタペストリーをゲットしました!

家に飾るタペストリーなので、大きさもそこそこ。
もっと、業務用タペストリーくらいの大きな奴がでたらいいのに。
でも、それじゃ飾れるお家が限られてきちゃうかな。。。
こうなったら、タペストリー作るか!
(参考:吊り下げタイプのタペストリー(バナー)の印刷製作